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2011年10月29日
2009年08月18日
実は商材ASPは矛盾だらけ
だから、皆で矛盾をあげて撲滅してみれば?
情報商材に詐欺商材が多いと話題どころか、それを売りさばいてきたASPの売り上げにもかげりが見え始めている。
まあ、検索エンジンの広告収入モデルでさえ、赤字なのだから、この世界的な不況によって、いろいろなものが見えてきた訳だ。
情報商材を売ること自体は問題にならない。昔から、本や、塾や学校でさえ情報ビジネスだったのだから。
問題は、その情報商材のネットでのASPがビジネスの基本から大きく外れていたのに誰も問題視してこなかったことだ。商材の法ばかり見てきたのが問題かもしれない。
例えた方がわかり易いので、たとえると、
漫画家と出版社の関係に、情報商材ASPとインフォプレナーの関係は極端に似ている。
ASPは、漫画家に自分の漫画を売るシステムを提供するから、勝手に宣伝して売りな、といっているようなものだからだ。
漫画の出版社がビジネスモデルとしてなぜ認められるかといえば、
売れる漫画を常に見極めているからだ。
それでこその信用がそこにある。
売れる作品をかけない間は漫画家もデビューなどできないようなフィルターを出版社が担っている。
そのフィルターを乗り越えた作品は、出版社の力で売ってくれるわけだし実際に売れる。ゼロなどということはありえない。
ところが、情報商材ASPはどうかといえば、売るのは書き手の責任ということなのだから問題だ。
売れてはいけないものも、何が何でも売るという輩もでるからだ。
反面
売れてもいいモノが、売れないということも実際には多い。
単に宣伝やらスパムまがいの方法を取ったものが売れたりするのだから。
地味なものが売れない傾向が当然出る。
もし、漫画のシステムのようになっていれば、良いものに日の目があたり、この業界も物販のように少しは信用もあったはずだ。
なにやら、協会のようなものがあるらしいが、
ほとんど無意味との評価はうなずけるものがある。
現在、ネットビジネスの第2次ブームになってきている。
ここらで変化の風が吹くと面白いのだが。
ただ、詐欺だなんだというのも、面白いかもしれないが
もっと、どうあるべきかという意見が出始め大きな流れになれば
もっとよくなるだろう。
詐欺商材も、漫画家のような登竜門があれば、なくなるはずだ。
インディーズなどはあるだろうが。ワラ
情報商材に詐欺商材が多いと話題どころか、それを売りさばいてきたASPの売り上げにもかげりが見え始めている。
まあ、検索エンジンの広告収入モデルでさえ、赤字なのだから、この世界的な不況によって、いろいろなものが見えてきた訳だ。
情報商材を売ること自体は問題にならない。昔から、本や、塾や学校でさえ情報ビジネスだったのだから。
問題は、その情報商材のネットでのASPがビジネスの基本から大きく外れていたのに誰も問題視してこなかったことだ。商材の法ばかり見てきたのが問題かもしれない。
例えた方がわかり易いので、たとえると、
漫画家と出版社の関係に、情報商材ASPとインフォプレナーの関係は極端に似ている。
ASPは、漫画家に自分の漫画を売るシステムを提供するから、勝手に宣伝して売りな、といっているようなものだからだ。
漫画の出版社がビジネスモデルとしてなぜ認められるかといえば、
売れる漫画を常に見極めているからだ。
それでこその信用がそこにある。
売れる作品をかけない間は漫画家もデビューなどできないようなフィルターを出版社が担っている。
そのフィルターを乗り越えた作品は、出版社の力で売ってくれるわけだし実際に売れる。ゼロなどということはありえない。
ところが、情報商材ASPはどうかといえば、売るのは書き手の責任ということなのだから問題だ。
売れてはいけないものも、何が何でも売るという輩もでるからだ。
反面
売れてもいいモノが、売れないということも実際には多い。
単に宣伝やらスパムまがいの方法を取ったものが売れたりするのだから。
地味なものが売れない傾向が当然出る。
もし、漫画のシステムのようになっていれば、良いものに日の目があたり、この業界も物販のように少しは信用もあったはずだ。
なにやら、協会のようなものがあるらしいが、
ほとんど無意味との評価はうなずけるものがある。
現在、ネットビジネスの第2次ブームになってきている。
ここらで変化の風が吹くと面白いのだが。
ただ、詐欺だなんだというのも、面白いかもしれないが
もっと、どうあるべきかという意見が出始め大きな流れになれば
もっとよくなるだろう。
詐欺商材も、漫画家のような登竜門があれば、なくなるはずだ。
インディーズなどはあるだろうが。ワラ
2009年07月30日
騙されないで、悪質商材
ピンポイントドキュメントJP
の動画のページに、
最近急増している、情報系の、悪質商材の
ニュース動画を掲載しています。
情報商材を買おうかなと思っている方は、
これを見てからでも遅くないです。
見てくださいね。フリー動画(youtubeなので)
見る
.
の動画のページに、
最近急増している、情報系の、悪質商材の
ニュース動画を掲載しています。
情報商材を買おうかなと思っている方は、
これを見てからでも遅くないです。
見てくださいね。フリー動画(youtubeなので)
見る
.
2009年07月15日
2009年07月13日
北海道の食材自給率って120%越え
北海道ってのは、食材の優等生なんですね。
100%を越える自給率ってことは、
例えばある料理のための食材が全て揃うって事なんですから。凄い。
北海道の食材を紹介します。
見て美味しいサイト
サッポロDABESA
。
100%を越える自給率ってことは、
例えばある料理のための食材が全て揃うって事なんですから。凄い。
北海道の食材を紹介します。
見て美味しいサイト
サッポロDABESA
。
タグ:北海道
2009年07月10日
2009年07月09日
増えてきつつあります、立ち読み
OFFICE 未来工房と ピンポイントドキュメントJPでやっているデジタルブックによる立ち読みの地道な活動は、はじめて既に3年くらいたちますが、
最初は、情報商材ってのが、高額なくせに中見もさせないでという、自己反省からでした。
また、和佐君など、言葉は悪いですが「クソ商材撲滅」の運動などがあって、少し公開も多くなっています。
ところが、この不況によって怪しい情報商材に手を出す人も減って、
売れなくなってきて、始めて、立ち読みをしようという業者も出てきました、数社ありますね。
当時あれだけといて回ってもダメでしたけどね。してやったりですわ。笑 だからいわんこっちゃない。
でもね、10ページくらいデジタルブックにするのに数万円も取るってもう儲けが見え見え、目からドルマークが飛び出しているアニメキャラでっせ。
そのくらい、フリーソフトでデジタルブックに10ぺーじならできるのでした。
欧米か!じゃないけど、あちらのフリーサービスにあるのでした。
ちょっとURLは控えようかな。笑
気が向いたらここで公開しようか。。。
更に詳しい情報を読む
最初は、情報商材ってのが、高額なくせに中見もさせないでという、自己反省からでした。
また、和佐君など、言葉は悪いですが「クソ商材撲滅」の運動などがあって、少し公開も多くなっています。
ところが、この不況によって怪しい情報商材に手を出す人も減って、
売れなくなってきて、始めて、立ち読みをしようという業者も出てきました、数社ありますね。
当時あれだけといて回ってもダメでしたけどね。してやったりですわ。笑 だからいわんこっちゃない。
でもね、10ページくらいデジタルブックにするのに数万円も取るってもう儲けが見え見え、目からドルマークが飛び出しているアニメキャラでっせ。
そのくらい、フリーソフトでデジタルブックに10ぺーじならできるのでした。
欧米か!じゃないけど、あちらのフリーサービスにあるのでした。
ちょっとURLは控えようかな。笑
気が向いたらここで公開しようか。。。
更に詳しい情報を読む
タグ:立ち読み 中見
危ないPCを社内に持ち込ませない
危ないPCを社内に持ち込ませないセキュリティ対策
ってのが、最近は禁止しましょというのが、
いろいろなセキュリティ企業から言い出され、ビジネスの
側面になっている。
でもな、これってのは、不勉強な経営者から儲けるためにはいいけども、
実態はどうかなと思うことがある。
大抵は、こんなことを言われる。
「あなたの会社でこのようなことが実際に起きていないだろうか?
管理者が知らない間に、従業員が個人のPCを持ち込んでいた、あるいはセキュリティ対策をしていないPCを使用している従業員がいた、など。
このとき問題になるのは、管理者の預かり知らぬところで、セキュリティ対策がされていないPCが企業のネットワークに存在することだ。このようなPCがウイルス感染や情報漏えいの原因となる危険性がある。」
実際には、どんなことをしてもこれから先のITの世界では、対策しきれないということになるのだから。
簡単に言うと、無線による通信速度が飛躍的に伸びて、PDAや携帯による情報通信のほうが多くなるわけだから。
パソコンでのネットサーフィンやら、書き込みやらを禁止すれば、
モバイル機器へ移行するに決まっている。
事実、モバイルへ急速に世の中が移行し始めているのだし。
まさか、社内への電波を遮断するなどの暴挙には出れないし、そんなのは経費を湯水のように使うことだと直感できることだし。
結局セキュリティは、最後には人の問題になることが良くわかる。
なので、企業においては、社内のモラル向上を育てていくしかない。
これってのは、「禁止」の上には作れない。「参加」にこそ解決の
道がある。
つまりセキュリティの向上に社員が参加すると言うことに集約され
責任を分化して持つことが重要であってさ。
HPを見るなとか、個人のPCを使うなとかで解決できることじゃない。
禁止から始れば、それを回避する行動が必ず起きるものなのだから。
ってのが、最近は禁止しましょというのが、
いろいろなセキュリティ企業から言い出され、ビジネスの
側面になっている。
でもな、これってのは、不勉強な経営者から儲けるためにはいいけども、
実態はどうかなと思うことがある。
大抵は、こんなことを言われる。
「あなたの会社でこのようなことが実際に起きていないだろうか?
管理者が知らない間に、従業員が個人のPCを持ち込んでいた、あるいはセキュリティ対策をしていないPCを使用している従業員がいた、など。
このとき問題になるのは、管理者の預かり知らぬところで、セキュリティ対策がされていないPCが企業のネットワークに存在することだ。このようなPCがウイルス感染や情報漏えいの原因となる危険性がある。」
実際には、どんなことをしてもこれから先のITの世界では、対策しきれないということになるのだから。
簡単に言うと、無線による通信速度が飛躍的に伸びて、PDAや携帯による情報通信のほうが多くなるわけだから。
パソコンでのネットサーフィンやら、書き込みやらを禁止すれば、
モバイル機器へ移行するに決まっている。
事実、モバイルへ急速に世の中が移行し始めているのだし。
まさか、社内への電波を遮断するなどの暴挙には出れないし、そんなのは経費を湯水のように使うことだと直感できることだし。
結局セキュリティは、最後には人の問題になることが良くわかる。
なので、企業においては、社内のモラル向上を育てていくしかない。
これってのは、「禁止」の上には作れない。「参加」にこそ解決の
道がある。
つまりセキュリティの向上に社員が参加すると言うことに集約され
責任を分化して持つことが重要であってさ。
HPを見るなとか、個人のPCを使うなとかで解決できることじゃない。
禁止から始れば、それを回避する行動が必ず起きるものなのだから。
タグ:セキュリティ
2009年07月04日
レビューはもうだめだってば
最近いろいろなブログサイトを見渡して見ると、一時期減ったレビューサイトがまた増えつつある。
要するに、2次ブームでネットビジネスへ移動してきた人らを相手に、1時の頃の儲からなかった組が、やるならレビューでしょ。というようなあほな情報商材をだしているのかもしれない。
で、そのレビューを見てまたあほな商材が売れるのか。。。
レビューサイトを見て、商材の購入を悩む方は考えても見て欲しいものだ。
レビューといって、商材のアフィリエイトなんだから。どれもこれも。
自分の財布をなげうって、商材の中身を暴露なんてしても(゜ο゜人))((人゜ο゜)意味なーいじゃーん。というわけ。ネ。
で、中身も立ち読みできない、何万もする、怪しい商材の餌食に。
高い書籍だよな。立ち読みもできんのに。
買う側の人は、もっと、適正価格を言った方がいいと思う次第。
要するに、2次ブームでネットビジネスへ移動してきた人らを相手に、1時の頃の儲からなかった組が、やるならレビューでしょ。というようなあほな情報商材をだしているのかもしれない。
で、そのレビューを見てまたあほな商材が売れるのか。。。
レビューサイトを見て、商材の購入を悩む方は考えても見て欲しいものだ。
レビューといって、商材のアフィリエイトなんだから。どれもこれも。
自分の財布をなげうって、商材の中身を暴露なんてしても(゜ο゜人))((人゜ο゜)意味なーいじゃーん。というわけ。ネ。
で、中身も立ち読みできない、何万もする、怪しい商材の餌食に。
高い書籍だよな。立ち読みもできんのに。
買う側の人は、もっと、適正価格を言った方がいいと思う次第。
タグ:レビュー 儲かる系



